ピュアキーパー

概要・料金

概要

施工間隔
3ヶ月 耐久年数は、駐車環境・使用状況によって変わります。
施工時間
40~1時間程度  お待ち頂ける時間で仕上げます。
水弾き
撥水
被膜
ポリマー

料金

SS ¥5,600
S ¥6,000
M ¥6,600
L ¥7,100
LL ¥8,200
手洗い洗車を含む。

サイズ別適合車種(参考例)

ピュアキーパーとは?

ピュアキーパーとは、「塗装のためになるコーティング」をコンセプトに、ワックスの時代の発想を180°転換した新しい考え方【分子量200,000以上の高分子共重合体(コ・ポリマー)】から出来ています。コ・ポリマーは分子同士が、油性汚染物質をコーティング被膜内に浸透させにくい立体的な網目状の被膜を形成します。
この被膜がピュアキーパーの施工を繰り返すことで(キズを埋め)、タフで美しいボディを作り上げるのです。約3ケ月ごとに新車に戻っていくような感動を味わえます。また、もう一つの方法で約6週間に一度の高い密度の繰り返しでは独特の【異質の艶】を実現することも出来ます。

特徴

■ポリマー特有のしっとりしたツヤ。
■待てる時間、40分から1時間程度で気軽に受けられる。
■約3ヶ月の繰り返しで塗装がどんどん良くなる。
■裏技、6週間に一度の繰り返しで独特のなまめかしいまでの艶。
■紫外線等の攻撃から塗装を守って、車の価値が下がるのを防ぐ。
■汚れにくくなって洗車回数が減る。
■洗車の時、つるつる滑って洗いやすくなる。
■水はじきが続く。

ポリマーコーティングの基本形です。

ピュアキーパーは愛車が絶対汚れない「魔法のバリア」ではありません。しかし汚れが着いてもコーティング被膜内に浸透せず、簡単に落ちるのが特性です。だから繰り返しの施工で塗装を直接擦ることなく、コーティング被膜の強化を進めて(キズを埋め)塗装がどんどん良くなる、本当に愛車のことを考え抜いたコーティングシステムです。

繰り返すことで強くなる被膜

塗装面改善の方向性(特許登録)

キーパー被膜は塗装の身代わりとなって汚れを被膜表面に受け止め、酸性雨や摩擦などによる「荒れ」の要因を受け止める「犠牲被膜」の性質を持っています。
ですから使用状況によって2〜3ヶ月程度でピュアキーパーを繰り返し(理想は6週間ごと)塗装を守りつつ美観をUPさせます。3ヶ月ごとの施工は面倒ですが、ピュアキーパーは洗車からコーティングまでの作業を40分〜1時間で施工する「店舗でお待ちいただけるコーティング」ですので、ご負担は最小限で済みます。